当時ZERO-ONE所属だった星川尚浩選手は2004年秋ZERO-ONE札幌大会での試合後に頭部強打による急性硬膜下出血で死の淵を彷徨いました。
田代塾長、高阪選手等が札幌まで激励に駆けつけたり多くの方の願いが叶い、また何より本人の「生きたい!!」という気持ちが消えかかっていた命の灯りに再び灯をともしたのです。
彼は現在病院と自宅を行き来してリハビリに励んでいる毎日ですがこのページでは何か変化などがあれば随時ご紹介していきます。
星川選手への激励のメッセージ等ございましたら是非こちらまで!! webmaster@soutenjuku.com
お預かりしましたメッセージは責任持って星川選手に直接お届け致します。